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ARS隊長 TOMO

 

TOMO 749R
Ducati superbike 749R

A-RANKERS創設時のメンバー&現チーム代表。バイクの話になっただけでゴキゲンになれる。二輪歴18年を超えた今も、ツーリングの前日になると楽しみで寝付けないのが悩みだったりする。8万キロ以上走ったZZ-R1100からZX-10R、Ducati 749Rとサーキット活動にハマる。

2015年春、北海道支部の影響を受けビッグオフツアラーBMW R1200GSに乗り始める。

RYOTA

何かとギリギリまで攻めてしまう、いわゆるキリン中毒という表現がぴったりのナイスガイ。デジタル系に強く、チームのロゴやバナーを製作してくれる。焼きソバが好物。

やはりツーリングの前日に興奮して眠れないことがあるが、徹夜でさわやかに集合場所へ現れる特技があるため問題なし。

 

コウちゃん

朝練常連組の一人であり、ハードな行程のツーリングも余裕でこなす、A-RANKERS随一の体育会系ライダー。2013年9月のマル耐第5戦では、革パンのままホームストレートを駆け抜ける体力を見せつけた。そして寝付きと寝起きの良さで、いまだ彼の右に出るものはいない。

 

SHUU

バイクガレージ付きの家を建てちゃうほどの真性バイク人であり、早朝ツーリング参加率No.1。
写真撮影時に高確率で目が赤くなってたり、予想外のタイミングで畑にダイブ・一発廃車してしまう小悪魔的な一面も。新しいファイティングマシンは脅威のスペックを持つレーサーレプリカのため、さっそく車両保険に加入。

 KAGE

バイク、車ともにサーキットで積極的に活動するA-RANKERS随一のレーサー。ヤマハYZF-R1を駆り、関東周辺各地でサーキット走行をしているが、長距離ツーリングでも余裕をみせる生粋のライダー。

北海道支部長 KIC

 

北海道支部長
BMW R1200S

A-RANKERS北海道支部長として、遠く離れていてもチームの活動を支えてくれる頼もしい仲間。
隊長とは大学時代からのバイク仲間であり、イタリア製レーサー vs ドイツ製レーサーの構図通りに切磋琢磨できる永遠のライバルだ。

2016年春、ついにバイクガレージ付き邸宅のオーナーとなり3代目のBMWを所有する。

OTOUTO君

A-RANKERS最大排気量を誇るBANDIT1200Sを乗りこなしつつ、いつも落ち着いた優しいキャラクターでメンバーを癒してくれる存在。写真撮影のセンスも抜群!

最大容量のGIVIケース搭載、HID装備、ETC装着とマシンカスタムも着実に進み、ツアラーとして完成形に。

 

KAZUYO

A-RANKERS北海道支部の活動を支えるタンデムライダーで、いつも笑顔でメンバーを癒してくれる存在。キャンプツーリング時のアウトドア料理を探求しているだけでなく、キャンプ場にもワインのボトルを持参するという通っぷりを発揮。

YURI

タンデムライダーとして多くのツーリング経験を持ち、スポーツ走行中にも先行マシン・後続マシンを的確に撮影するスキルがある。2007年にナイタイ高原で撮影した一枚は、ナップス主催のツーリングフォトコンテストにて部門賞を受賞した。中型二輪免許を取得し、オフロードバイクで修行中。

MIT

バイク便ライダーの経験を持つA-RANKERS初期メンバーの一人。
信じられないほどの軽装(写真参照)で日本縦断ツーリングを完走した武勇伝がある。
現在はマシンがないため、バイク活動休止中。ある日突然復活の狼煙があがるかも?!

 

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